友人の引っ越し作業のために粗大ごみなどを処分する対応を手伝った時の話し


友人が引っ越しをするため、不要なものを処分したいため分別作業などを手伝い、粗大ごみなどをリサイクルセンターへ持っていった時の話しとなっておりますが、いつ頃だったのかは昨年の夏であり、暑い中でありましたが、二人で作業を行い、処分するもの所持しておくものとわけて、まる1日かけて対応をしていたことを覚えています。

途中で暑さにやられそうになりながらも休憩を入れつつ作業しぶん別も完了して一息つけたのが午後15時ぐらいとなっていて、友人が住んでいた場所の近くにリサイクルセンターがあったため、友人が仕事で使うための軽トラに粗大ごみを沢山のせてリサイクルセンターへ持っていった感じです。
ほんとは取りに来てもらおうと思ったのですが、少しでも処分などに必要な費用を削減するために軽トラにて搬送して、リサイクルセンターの敷地内にて引き取ってもらった形となっています。

スタッフの方もあまりの量に驚いておりましたが、引っ越しなどが理由でと説明を受けたら納得をしていて、引き取りができないようなものがないかを細かくチェックした後にそういったものがないということが確認でき、全て引き取りをしてもらうことができたのであります。
あの暑い中でクタクタになっていた自分と友人でしたが、無事に営業時間内のうちに持っていくことができて一安心したことを今でも覚えていて、汗だくであったため、帰りは近場にあった銭湯へいって身体をきれいにしてから、お互い帰路へついた形であります。

友人もあの時はスムーズに引っ越し作業もできていたようであり、新しい住まいに移ってからはたまに遊びに行くようにしていて、今も交流はきちんととっています。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です